膝の痛み 整体院ShuRo

「軟骨が減っているから」と諦めていませんか?

膝の痛みの本当の原因は
【膝の位置のズレ・周りの組織の硬さや滑走障害・毎日の歩き方】にあります。
歴25年以上の理学療法士が根本から整え、一生自分の足で歩ける体へ。


■ こんなお悩みはありませんか?

  • 歩くたびに膝に「ズキッ!」と鋭い痛みが走り、思わず顔を歪めてしまう
  • 立ち上がりや階段を「下りる時」が特に辛く、膝がガクッとなりそうで手すりがないと怖くて歩けない
  • 本当は旅行に行きたいけれど、途中で歩けなくなって「周りに迷惑をかけてしまうのでは…」と不安
  • 病院で「軟骨が減っている」「年のせい」と言われ、湿布と痛み止めだけで様子を見るしかない
  • 「体重を落として太ももの筋肉を鍛えなさい」と言われるが、そもそも痛くて運動どころではない
  • ヒアルロン酸の注射や電気を当てても、数日経つとまた元の痛みがぶり返して根本的に良くならない
  • 膝の曲げ伸ばしで引っ掛かるような違和感があり、関節の周りがギシギシと硬くなっている気がする
  • 正座やしゃがみ込む動作ができず、床に落ちたものを拾うのすら一苦労で毎日の家事が辛い
  • 「このままだと最終的には人工関節の手術ですね」と言われ、なんとか手術だけは避けたいと悩んでいる
  • このままどんどん膝が変形して歩けなくなり、将来寝たきりになってしまうのではないかと不安でたまらない

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「途中で歩けなくなって周りに迷惑をかけるかも…」と
旅行や外出を我慢している方は、ぜひ当院にお任せください。

病院で「軟骨が減っているから痛い」「年のせい」と言われて絶望していませんか? 実は、軟骨には痛みを伝える神経がほとんどありません。そのため、軟骨が少し減っているくらいでは痛みを出さないのです。

では、あのズキッとした痛みの正体は何か?
長引く膝の痛みの本当の原因は、レントゲンには写らない【膝周囲の軟部組織の硬さや滑走障害(組織同士がスムーズに動かず引っかかる状態)】や、【膝の位置の異常(ズレ)】、そして【毎日の歩き方のクセ】にあることがほとんどです。

現在も整形外科に勤務する歴25年以上の女性理学療法士が、細密な触診で固まった組織を優しく解きほぐし、インソール等を用いた歩行指導で根本からアプローチします。「軟骨が減っているから」と諦める必要はありません。手術への不安を手放し、ご友人と旅行を心から楽しめる「一生自分の足で歩ける体」へと一緒に良くしていきましょう。


■ 院長あいさつ

こんにちは、整体院ShuRo院長の小倉理枝です。
当院のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。

今、このページをご覧になっているあなたは、立ち上がりのズキッとする激痛や、階段を下りる時の恐怖に耐え、「このまま歩けなくなるのでは…」と、毎日不安を抱えていらっしゃるのではないでしょうか。ご友人とのご旅行を、「途中で歩けなくなって迷惑をかけてしまうから」と涙をのんで断った経験があるかもしれません。

病院で「軟骨がすり減っている」「年齢のせいですね」と言われ、ヒアルロン酸注射や痛み止めだけでやり過ごす日々。「最終的には手術しかないのか」と絶望的な気持ちになったという悲痛なお声を、私はこれまでに何度も伺ってきました。

しかし、どうか安心してください。
実は、軟骨には痛みを伝える神経がほとんどないため、軟骨が減っただけであの激しい痛みは起こりません。長引く痛みの本当の原因は、レントゲンには写らない膝の位置のズレや、周りの組織が硬くなってスムーズに動かない「滑走障害」、そして日々の「歩き方」にあることがほとんどなのです。

私自身、学生時代に膝をケガをして痛みで苦しんだ経験があります。その時に理学療法士という仕事に出会い、「痛みで困っている人を助けたい」と強く思い、この道を志しました。

これまで大学病院や整形外科で25年以上、延べ8万人以上の方のお体をみさせていただき、現在も週に1回、整形外科での勤務を続けております。多くの現場を経験する中で強く感じたのは、痛い膝だけを診て注射やマッサージを繰り返しても、根本的には良くならないということです。

膝の負担を減らすには、骨盤や足首など他の関節、筋膜、そして何より歩行など、全身の繋がりをトータルで考えないと解決できません。

当院では、「年齢」や「変形していること」を理由にして、あなたが良くなることを諦めさせるようなことは絶対にいたしません。

まずは、あなたのこれまでの経過や「歩けなくなる恐怖」を丁寧にお聴きします。そして、細密な触診で本当の原因を見極め、膝関節自体の調整にくわえ全身からのアプローチとインソール等を用いた歩行改善で、あなたに合った最適な施術を提供いたします。

「痛みを気にせず、友人との旅行を心から楽しみたい」
「最後まで自分の足で、スタスタと歩き続けたい」

その願いを叶えるために、私が最初から最後までマンツーマンで、あなたのお体に真摯に向き合います。同じ症状だとしても、お一人お一人個性も、今まで経てきた過程も、問題点も異なります。
大切なあなたの悩みを一緒に考え、共に解決していきましょう。一人で悩まずに、ぜひ当院にご相談ください。


■ 整体院ShuRo 8つの特徴

① 痛みの根本原因である「関節のねじれや位置」を修正し、関節の隙間が一定になるように優しく整える

長年の歩き方のクセや生活の負担によって、痛みを抱える膝の関節には目に見えない「ねじれ」や「位置のズレ」が生じています。このズレによって関節の隙間が不均等になり、一部に負担が集中することが痛みの大きな原因です。当院では、膝を力任せにバキバキと鳴らすような危険なことは一切いたしません。非常にソフトな手技で関節のねじれや位置を修正し、関節の隙間が全体で「一定」になるように丁寧に調整することで、膝への負担を根本からなくしていきます。

② 「軟骨の減り」ではなく、隠れた痛みの原因である【膝蓋下脂肪体】や【筋膜の滑走障害】に的確にアプローチ

病院で「軟骨が減っているから」と言われても諦めないでください。実は軟骨には痛みの神経がほとんどありません。あのズキッとする激しい痛みの本当の正体は、膝のお皿の下にある痛みの神経が集中した組織(膝蓋下脂肪体)の動きが悪くなっていたり、周りの筋膜が癒着してスムーズに動かなくなる「滑走障害」を起こしていることがほとんどです。当院では、この本当の痛みの原因部分の動きをピンポイントで良くしていく専門的な施術を行います。

③ 歩行は「無意識の動き」。無理な歩行指導はせず、インソールや運動療法で自然と負担のない歩き方へ

「もっと大股で歩きなさい」「膝をまっすぐ出しなさい」と指導されたことはありませんか?実は、歩行は「無意識の動き」であるため、意識して直そうとすると体のバランスが崩れ、かえって膝や腰におかしく不自然な負担がかかってしまいます。そのため当院では、あえて「歩行指導」は行いません。その代わり、あなたに合ったインソール(靴の中敷き)や運動療法を用いることで、無意識のままでも「自然と膝に負担のかからない正しい歩き方」ができるように体を変化させていきます。

④ 痛い膝だけを揉むのではなく、足首や股関節など「他の関節からの悪影響」をなくし膝を根本から楽にする

膝の関節は、単独で動いているわけではありません。足首が硬かったり、股関節や骨盤の動きが悪かったりすると、そのしわ寄せがすべて「中継地点」である膝に集中し、過剰な負担となって痛みを出します。当院では、痛い膝だけを触るようなその場しのぎの対応はいたしません。全身の繋がりを丁寧に紐解き、他の関節から膝にかかっている悪影響をなくすことで、膝への負担を根本から減らしていきます。

⑤ 歴25年以上・8万人の実績。現在も整形外科で勤務する「理学療法士」の国家資格を持つ院長が施術

どこに行っても良くならない重い症状もお任せください。院長は大学病院での勤務を経て、現在も週に1回は整形外科のクリニックで理学療法士として現場に立ち続けています。医療機関との連携も視野に入れた医学的な知識と、これまで延べ8万人のお体をみさせていただいた豊富な経験をもとに、安全で根拠のある的確な施術を提供いたします。

⑥ その場しのぎにしない。ご自宅で無理なくできる、あなたの膝に合わせた「効果的な運動療法」の提案

施術を受けて関節のねじれや筋膜が整っても、日常生活で何もしなければまた元に戻りやすくなってしまいます。当院では、施術効果を長持ちさせ、より早く痛みのない日常を取り戻していただくために、ご自宅で簡単にできる運動療法(セルフケア)をご提案しています。痛みを我慢するような辛い筋トレではなく、あなたの現在の状態に合わせた無理のない方法を丁寧にご指導いたします。

⑦ 「変形しているから」「手術しかない」と、あなたが自分の足で歩くことを「絶対に諦めさせない」真摯な姿勢

「もう年だから」「変形がひどいから」と、年齢や体の状態を理由にされて悲しい思いをしたことはありませんか?当院では、それを理由にしてあなたが良くなることを諦めさせるような言葉は決して口にいたしません。「お出かけや旅行を楽しみたい」「一生、自分の足でスタスタと歩きたい」というあなたの強い想いに真摯に向き合い、最後まで二人三脚でサポートいたします。

⑧ 過去のケガや不安を丁寧に聴き、ご自身の膝の状態や見通しを「専門用語を使わず分かりやすく」説明する

現在の痛みは、これまでのあなたの体の歴史(過去のケガや生活習慣など)の積み重ねで起きています。だからこそ、当院では初回のカウンセリングにしっかりと時間をかけ、あなたのお話を丁寧にお聴きします。ご自身の膝が今どうなっているのか、どうすれば良くなるのかを深く理解していただくため、難しい専門用語は使わず、分かりやすくお答えします。


■ 症状に関する情報と正しい知識

病院でよく言われる「変形性膝関節症」とは?

膝の痛みで整形外科に行き、レントゲンを撮ると「軟骨がすり減って、骨と骨の隙間が狭くなっていますね」「これが変形性膝関節症です」と診断されることがほとんどです。
一般的には、加齢や体重の増加、長年の負担などが原因で、膝のクッションである軟骨がすり減り、炎症や痛みが起こると説明されます。進行すると、膝に水が溜まったり、O脚のように変形が目立つようになり、「最終的には人工関節の手術ですね」と宣告されてショックを受ける方も少なくありません。

しかし、ここで一つ大切な事実をお伝えします。
実は「軟骨そのもの」には痛みを伝える神経がほとんど存在しません。もちろん、軟骨が完全になくなってしまい、骨と骨が直接ぶつかり合うほど変形が進行している重度の状態であれば、その骨の部分で強い痛みを感じることが多くなります。
しかし、「軟骨が少し減っている」程度の段階であれば、軟骨自体が痛みを出しているわけではないのです。

では、その段階での辛い痛みの本当の正体は何か?
それは関節に負担がかかり続けたことによって生じた【関節のねじれやズレ】、そして膝のお皿の下にある【膝蓋下脂肪体や筋膜などの軟部組織が硬くなり、スムーズに動かなくなること(滑走障害)】など、軟骨以外の部位が痛みを拾っていることがほとんどなのです。

だからこそ、「変形しているからもう良くならない」「少し軟骨が減っているから痛いんだ」と諦める必要は全くありません。痛みの本当の原因である関節の位置や組織の硬さに正しくアプローチすれば、あなたの膝は本来の滑らかな動きを取り戻していきます。

痛みを悪化させないために、絶対にやってはいけない3つのこと

「階段を下りるのが怖い」「旅行に行きたいけれど歩けるか不安」。そんな辛い膝の痛みをなんとかしようと、テレビや雑誌の情報を鵜呑みにして自己流の対策をしてしまう方が後を絶ちません。
良かれと思ってやっていることが、実は関節の変形や痛みを進行させてしまっているケースが非常に多いのです。あなたの大切な膝を守るために、以下の3つのことは今日から避けるようにしてください。

① 「正しい歩き方」を無理に意識して歩くこと
「膝をまっすぐ前に出して」「もっと大股で歩いて」など、テレビで見た歩き方を意識して実践していませんか? 実は、これこそが膝を痛める大きな原因の一つです。人間の「歩行」という動作は、脳が無意識に行っているものです。それを無理に「意識」してコントロールしようとすると、全身の滑らかな連動が崩れ、かえって膝や腰、股関節に不自然で過剰な負担をかけてしまいます。
歩き方は意識して変えるのではなく、インソール(靴の中敷き)や適切な運動療法を用いて、骨格から「自然と(無意識に)負担のない歩き方ができる状態」へと導くことが正解なのです。
② 「軟骨が減っているから」と諦めて安静にしすぎる、または無理な筋トレをすること
「軟骨が減っているから歩いちゃダメだ」と痛みを恐れて安静にしすぎると、先ほどお伝えした痛みを拾っている原因である「膝蓋下脂肪体」や「筋膜」などの組織がさらに硬く癒着し、重度な滑走障害を引き起こしてしまいます。
逆に、痛みを我慢して無理なスクワットなどをすると炎症が爆発します。ご自身の膝のねじれや状態に合わせた、的確で優しいアプローチ(運動療法など)で少しずつ組織を動かしていくことが必要です。
③ 痛い「膝だけ」を強くマッサージしたり、バキバキと関節を鳴らしたりすること
膝周辺にはデリケートな組織が密集しています。痛いからといって力任せにマッサージをしたり、無理やり関節を引っ張ってバキバキ鳴らしたりすると、組織が傷つき、かえって痛みが長引く原因になります。
また、膝は足首と股関節という2つの大きな関節に挟まれた「中継地点」です。膝に痛みが出ている場合、その本当の引き金は「足首の硬さ」や「骨盤の歪み」にあることが非常に多いのです。
膝だけを揉むのではなく、他の関節からの悪影響をなくし、膝の関節の隙間が一定になるようにミリ単位で優しく位置を修正していくことが、根本的に膝を良くしていくための近道となります。

■ 当院が選ばれる理由

圧倒的な実績と医療現場での経験が、当院の安全で的確な施術の証明です

当院の院長は、民間資格のみの整体院とは異なり、国が定めた厳しい基準をクリアした国家資格を保有し、長年医療の最前線で経験を積んできた体の専門家です。

  • 施術歴25年以上・延べ8万人以上の圧倒的な施術実績
    これまでに8万人を超える方々の体と向き合ってきました。軽度な不調から、どこに行っても良くならなかった重度のお悩み、そして「手術しかない」と宣告された方の膝まで数多くの症例をみてきた経験があるからこそ、あなたのお体の状態を正確に把握し、的確なアプローチが可能です。
  • 理学療法士(国家資格)保有・大学病院や整形外科での豊富な勤務経験
    医学的な専門知識に基づくアプローチを提供します。大学病院で5年間、その後整形外科クリニック等で長年勤務し、人工関節手術後の方のリハビリなども多数担当してきました。デリケートな変形性膝関節症に対しても、医学的根拠に基づいた安全な施術を行います。
  • 現在も整形外科クリニックに勤務。医療機関との連携も可能
    当院を開業した現在も、週に1回は整形外科クリニックに勤務し、常に最新の医療現場に立ち続けています。万が一、整体の範囲を超えた疾患が疑われる場合や、医療機関での検査が必要だと判断した場合には、適切に連携をとることも可能ですので、安心してご相談ください。

■ よくある質問

Q:膝を見てもらうために、どんな服装で行けばいいですか?
A: 膝の動きや状態をしっかりと確認・調整させていただくため、ジーンズ以外のストレッチのきいたズボン(ジャージやスウェットなど)でお越しください。当院は完全個室ですので、お着替えをお持ちいただき、院内でゆっくり着替えていただくことも可能です。
Q:痛い膝を無理に曲げられたり、バキバキ鳴らされたりしませんか?
A: はい、ご安心ください。炎症が起きていたり、組織が硬くなっている膝に対して、力任せに曲げ伸ばしをしたり、バキバキと関節を鳴らしたりするような危険な施術は一切行いません。当院では、ソフトで優しいタッチで関節のねじれや位置を修正し、関節の隙間が一定になるように整えていきます。
Q:病院で「軟骨がかなり減っている」と言われましたが、みてもらえますか?
A: はい、もちろんご相談ください。軟骨が減っていること自体が痛みのすべての原因ではありません。痛みを拾っている「膝蓋下脂肪体」や「筋膜の滑走障害」、そして「関節の位置のズレ」など、他にアプローチできる本当の原因が必ず隠れています。年齢や変形を理由にして、あなたが良くなることを諦めさせるようなことはいたしません。
Q:インソール(靴の中敷き)は必ず作らなければいけないのでしょうか?
A: 必ずしも全員に強制するものではありませんのでご安心ください。ただし、膝への負担を無意識のうちに減らし、施術の効果を持続させるためには、毎日の「歩行」を変えることが非常に重要です。お体の状態や歩き方のクセを細密に分析した上で、必要だと判断した方には、最短で良くなっていただくための最適なインソールの活用法をご提案させていただきます。

■ 最後に院長から

「将来歩けなくなるかも…」と一人で不安を抱え込まないでください。
あなたの膝は、私が全力でサポートします

階段を下りるたびに走るズキッとした痛み。痛みをかばって歩くせいで、腰まで重だるくなってくる毎日。「途中で歩けなくなって迷惑をかけるから…」と、本当は行きたかったご友人とのご旅行を涙をのんで断った時の、あの悔しく悲しいお気持ち。お出かけが大好きなあなたが、どれほど辛い思いで毎日を過ごされてきたか、私には痛いほどよくわかります。

それなのに、勇気を出して病院に行っても「軟骨が減っているから仕方ない」「体重を落としなさい」と言われ、絶望的な気持ちになったのではないでしょうか。痛くて運動どころではないのに体重のことを指摘されたり、「このままだと手術ですね」と脅かすように言われたりすれば、心まで深く傷ついてしまうのは当然のことです。

もう、その辛さを一人で抱え込み、「変形しているから」と諦める必要はありません。

当院では、年齢や軟骨の減り、体重を理由にして、あなたが良くなることを絶対に諦めさせません。本文でもお伝えした通り、軟骨が少し減っている程度の段階であれば、痛みの本当の原因は軟骨そのものではなく、関節のズレや膝蓋下脂肪体の硬さ、そして毎日の歩き方に隠れています。

1回の施術ですべての魔法のように痛みがゼロになるわけではありません。無意識の歩行のクセを変え、関節の隙間を正しく定着させるためには、インソールなどの活用も含めた二人三脚の歩みが必要です。しかし、理学療法士として25年以上、延べ8万人のお体と、医療現場の最前線で向き合ってきた知識と経験のすべてを懸けて、あなたが最後まで自分の足でスタスタと歩き続けられるよう伴走することをお約束します。

「痛みを気にせず、友人との旅行を心から楽しみたい」
「階段の手すりなしで、軽やかに上り下りしたい」
「一生、自分の足で元気に歩き続けたい」

正しいアプローチを重ねていけば、必ずその願いは叶えられます。病院に行ってもダメだった、注射を打っても変わらなかったと諦めかけているあなた。ぜひ一度、当院にご相談ください。あなたが笑顔で、行きたい場所へ自由にお出かけできる楽しい毎日を送れるよう、お手伝いいたします。